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まずは文字を書き出してみよう!

やっとこさ本編にはいってこれました(つд`)ナガカッタヨ
なお、説明は主にVC++6.0で説明します(自分がそれメインのため)
というわけで早速やってみましょう

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#include <stdio.h>

void main ( void )
{
}

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このようなプログラムを組んだと思われます。
C言語ではmain関数を上から順番に実行していきます。
関数というのは 基本的に「 型 関数名 ( 引数){ } 」で囲まれているものです。
とりあえずこんな感じで書かれているのが関数なんだなーと思ってください。
( それでいいんかい(;´д`) )

注)VC++だからといってC++とは限りません。  これで立派なプログラムです

もうわかったも同然です!
(ちょっと気が早すぎ)
 とは言うものの
@mainから始まる
A上から順番に実行される

この二つが頭に入っていればあとは
書くだけです!
覚えるより書け!です(笑
この場合だと{}内に何も書かれていないので実行されたら終わります。
それだけだとつまらないのでちょっと変更してみましょう
「追加した場所が赤字です」

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#include <stdio.h>
#include <conio.h>
void main ( void )
{
    printf("HELLO WORLD");
   getch();

}

***------------------------------------------------***
ここで「F5」キーを押してみましょう。何かいろいろ聞いてくるけど全部OKを押しましょう
図のようになったら成功です。
「エラー 2、警告 0」とかエラーが出てたら失敗です
いろんな本に載っているお約束のHALLOWORLDです(笑
(ちなみに何かキーを押したら終了します)


ちなみに
文字 '0x81' は認識できません。
文字 '0x40' は認識できません。

というのが出てきた場合は
全角スペース(見えない)がどこかに入っています。
大体数字が違えどこれ系のエラーは
日本語入れちゃいけない場所に入ってるよーということなので
がんばって消してください。()

はい、とりあえず今回はここまで〜
詳しい説明はまた次回に(笑
続く

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